2009年4月16日

LANDISK Teraでセルフバックアップしたら丸2日かかった

 RAID-5構成で3年ほど使用していたHDD 4台のうち1台が故障しました。
でも残りの3台でちゃんと動いてる!凄い!!(n‘∀‘)η


ボリュームの再構築が行われ、壊れたsata3のディスクが停止した。


 ホットスワップ対応のカートリッジ式HDDを採用しているLANDISK Teraでは、壊れたHDDをポンッと引き抜いて新しいのと交換するだけで作業が完了します。(・∀・)イイ!!



それとは別にバックアップも取っておこうと、1.0TBの外付けHDD(HDCS-U)を買ってきました。


外付けHDDをLANDISK Teraに繋いでセルフバックアップを実行


 セルフバックアップを使ったのは今回が初めてだったのですが、500GBのデータをコピーするのに丸2日もかかってしまいました。工エエェェ(´д`)ェェエエ工  6時間もすれば終わるだろうと思ってたけど、バックグラウンドでコピーしてるから時間かかるのね・・・


 それにしてもこんなに時間がかかるとなると、サーバ保守なんかでHDDがぶっ壊れてしまったら一体どうなってしまうんだろう? データがテラバイト単位になったらバックアップから復旧するのも大変だろうし。 冗長化しまくって業務停止に陥らないことを祈るしかないのか。(;゚Д゚)y─┛~~

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