バトル回キタ━━━━(゚∀゚)━━━ !!!!!
稀人? ぼこぼこにしてやんよ ( ・ω・)っ≡つ ババババ
「もうすぐ、まとめて手に入る」諒兄ちゃんに深手を負わされた九條は治療中らしく、ペルソナ制御剤が手に入らない彼らはただ待てば死ぬだけ。追い詰められてる感が(・∀・)イイヨイイヨー 伊藤刑事は彼らの自滅を待つことを提案しますが、黒幕である九條を捕まえなければ意味が無いのでその案は却下。
「わかってます。ここまで来たら絶対逃がしませんよ」尾行に定評のある楢崎は直後に何者かに背後をとられて気絶。 その後で道に迷ったカナルに助け起こされるわけですが、何か怪しいぞ( ̄ー ̄)ニヤリ カナルの影抜き依存症は11話で落ち着いたはずだから夢遊病の症状はでないはず。つまり楢崎刑事を殴り倒したのはカナルだ。m9(・∀・)ビシッ!! ペルソナ部隊に入れてもらえなかったから、自力で出番を捻出するつもりか。
「伊藤さんタクシー代よろしく。経費っしょ、当然」「えぇ?! リバース関連は経費落ちないのに・・・」
拓郎が来てくれたぞ☆-(ノ゚Д゚)八(゚Д゚ )ノイエーイ
窓ガラスに映った自分をペルソナに見立てて語りかけたり何かとカッコいいぞ。
アフロまたしても空へ・・・(T_T)ゞ ピシ!ペルソナ制御剤の取引現場に向かう慎達の前に立ち塞がる玖珠椎葉(弟)。
ここで「俺は稀人第一の刺客」とか言ったら面白いんだけど、みんな寡黙キャラなんだよなぁ。
ナイスタックルそれにしても伊藤刑事は良い動きするね。一旦は椎葉のペルソナに銃を向けるけど無駄と悟って椎葉自身に狙いを変えたり、一般人は手出し無用のペルソナバトルにタックルで割って入ったり。頑張れ働くオッサン(*^ー゚)b
「みんなでオセロでもする?」※オセロはツクダ(メガハウス)の登録商標です。
これはオセロ=リバーシ≒リバースというペッタリ的ギャグ?
ペッタリ(瀬能壮太郎)とドレッド(有働泰市)を捕らえようにも2対1の状況ではそれも難しい。伊藤刑事もタックルのタイミングを計っていますが、車を壊されてアフロがどっか飛んでった時点で作戦を変えるべきでした。(ノ∀`) アチャー
ところで車の大きさから言って、柊製薬のオッサンが運んできたペルソナ制御剤の量よりマユリ(橘花沙季)の車に積まれてた量の方が多いよね絶対。
ナイスタックル2ドレッドに押さえつけられペルソナを剥されそうになる慎。 そこに明後日の方向へ飛んで行ったアフロが突っ込んできた。 アフロは車で逃げたマユリの方に落っこちる展開だと思ったんだけどなぁ。
「おにいちゃんを、傷つけないで!」治療の精霊らしい洵のペルソナが登場。 今までもちょこちょこ出てきたけど、今回はドアップ。癒しオーラで敵のペルソナを大人しくできるみたい。もしかして洵が居ればペルソナ制御剤は要らない? あと洵はペルソナを出すと人格が妹と入れ替わるっぽい。
ちなみに解放の子というのは慎のことらしい。フムフム(*゚Д゚)φナルホド!!
この後ペッタリに撃たれて洵は負傷。結局気になって駆けつけて来たメグミも合流して、洵の治療をしつつ残りの薬を回収に来る稀人との再戦に備える形で以下次回。 どうやら頑なに影抜きに反発していたメグミは先輩の他に母親も無気力症だったみたいですね。次回でメグミも戦う決心をしてくれると良いのですが・・・
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